もふママ日記

もふもふズx3+ との楽しい毎日in SLC

あああああ!しつこい!:ユタの襲撃事件

おはようございます。

 

朝がきて、ワクワクしながら、今日こそは!と検査に挑んだワタクシ。なんし、陽性ラインがうっすくなっているので、念には念を入れて、

虫メガネを使って

この虫メガネは みかんさんの注射器の細かい目盛りを見るのに買ったものでした。

よしよし、Cは出たけどTは出ない。出ない。出ない。え?ずいぶん経ってから

出た!

虫メガネを通した写真です。ったくもう。

 

おまいさん、しつこい菌は嫌われるよ!

 

悪態をつくも、検査結果が変わるわけではなし。それどころか、心なしか陽性ラインが笑ったような。。。。。わけないか。

 

ウイルスの量は朝が一番高いのです。また午後に検査してみてどうなっていましょうか。

 

さて、ユタでの大事件。

超右でトランプ大統領支持者の若い活動家である チャーリーカーク氏、ユタバレー大学で講演会をしている最中に銃撃されて亡くなりました。

ユタバレー大はソルトレイク市から70キロほど南へ行った、保守的な地域にある学校です。そこで講演している時、弾丸が首すじへ。彼は近くの病院に搬送されましたが、まもなく息を引き取ったそうです。31歳。奥様と2人のお子様がいらっしゃいます。どうやら180メートルくらい離れたところの建物の屋根から狙い撃ちしたようです。犯人はまだ捕まっておりませぬ。

 

ユタは銃規制のゆるゆるな州(保守あるある)ではなりますが、さほど銃バイオレンスのある土地柄ではないのです。驚きました。カーク氏はバリバリの右さんで、あらゆるものへの差別主義を売り物にしている方で、到底賛成できるような要旨ではないにしろ、こういった形で危害を加え殺害するのはやはり許せません。意見が合わなければ殺してしまえ、信長公じゃあるまいし、そんなことは許されてはならないのです。早く犯人が捕まえられて、詳しいことがわかるといいのですけど。

 

あれれ?きりんちゃん、どこ行った?

いつものドアの陰にいないきりんさん。実は

ごくごく

こっちでお水を飲んでいたのでした。

さてっと

いつもの場所に戻ったきりんさんですが、その時すでにゆず君はいなくなっておりました。

まま、もうちょっとだね

帰り際になって、ああそうだった、こうだった、いろいろ話こんじゃうお客みたいですよ、この菌てば。明日になったら、

 

カラスが鳴くから、か~えろ!🐦‍⬛🐦‍⬛🐦‍⬛

 

ってなってくれないかなあ。キョエちゃん、鳴いて~。

 

バカ~!(バタバタバタ)。

 

 

 

今日もお付き合いいただきありがとうございました。

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